あーー心がぴょんぴょんするんじゃ〜^^

こいつを観てくれ

かなり真面目な下記のページに書いてあるRubyのサンプルコードだ
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1501/06/news028_2.html

    puts "====================="
    p self
    p self.class
    puts "====================="
     
    class Rabbit
      puts "====================="
      p self
      p self.class
      puts "====================="
     
      def jump
        puts "====================="
        p self
        p self.class
        puts "pyon pyon"
        puts "====================="
      end
    end
     
    Rabbit.new.jump

何故かRabbitクラスにjumpメソッド定義して pyon pyonを表示させているあたり

間違いねぇ!こいつぁ!ごちうさ亡者さんだぜ!

あーー心がぴょんぴょんするんじゃ〜^^



学生のときに読んだ恋する人口無能だったかそんな本には
ハルヒの冒頭での演説をプログラムに組み込んだ人がいて
それがテキストに載ってた

分かる人には分かる
ソフトウェアエンジニアはアニメ好きが多い
何故かは不明だけど個人的にはアニメの制作過程と
プログラミングという行為にある種の共通点はあると思っている

抽象化と記号化 表現
これらの行為はプログラミングにも共通しており
それを読み解く事はソフトウェアエンジニアの鍛錬とも言えるのだ!


結論 アニメを観る事は良いソフトウェアエンジニアになる為に必要

映画を観て楽しみながら語学を学ぶようなものだ