読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

やっとこの時代になりましたよ

泣いた

http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2006/09/13/AR2006091302271.html?nav=E8


知るの遅いけどね


神経のパルスを一度筋電位の変換してから
サーボの出力へ翻訳するタイプの神経義手のようですね
DARPAが研究に資金を投資しているらしく
手足を失った兵士が装着する事で生活能力を改善出来るとの事

今後人間は大間かに2通りに分かれていくでしょう
生身の人間、強化された人間の2通りです

後者は更に2通りに分かれます
パワードスーツのように身体の外側を強化しているタイプと
人間の生身の身体より機能的なマシンで
身体を置換したタイプの人間です。

機能的にはアップデートが可能なハー教授の義足は
生身より優れていると言えるかも知れません
http://courrier.jp/blog/?p=11042

感覚神経の役割を十分に果たすものがあれば
生身の手足より優れた機能は保証されるでしょう。
右目の中央が私はよく見えてないので
(子供の頃医者に神経炎(原因不明)というよく分からない診断を受けましたが、
自分で色々試したところ目を閉じた時の眼球への圧力によって光が知覚されるので
網膜がはがれかかって目を閉じたときに神経が引っ張られているのではないかと思います)
網膜に光情報を高解像度で入力してくれる義眼の開発が待たれます


マシン義手の動きとソフトのアップデートをネットワーク経由で管理する
システムは必要でしょうね