プログラマーに関する面白い話 

twitterで呟かれたプログラマーに関する面白い話がありました
プログラミングに慣れた人には面白いんですが
如何せん内輪ネタになりがち
そんなネタを解説しつつ紹介したいと思います。

らーし@ra_si
「A主任とB主任(のDBプロセス)が衝突してますね」
「どっちか(のDBユーザ)を殺さないと先に進まないな…」
「A主任なら(担当作業が終わってるので)影響ないですよ」
「殺るか…」
「じゃ、(コマンドを)撃っときます」
という会話を聞いた他社の課長さんが青い顔してた

Linux系のshellとかのコマンドで kill を使うとプロセスを中断出来ます。
 DB系も恐らく同じ


くりす@llCrysll

メリー「こんばんは。私メリー。いまあなたの後ろにいるの。」
プログラマ「ハハ、こんな留守電怖くもなんともないね!」
メリー「こんばんは。私全角スペース。いまあなたのコードの中にいるの。」
プログラマ「ウオオオオオオアアアアアアアアア!!!」

※プログラム書いていると時々紛れ込む極悪記号が
全角スペース
こいつが紛れ込むとエラーが起こるので真っ白な部分をひたすら
ドラッグして削除するという行為を繰り返す事になる
なのでうっかり日本語入力のままスペースキー押したりすると
上のような事になる

大舞茸神@Oogami_Zin
プログラマに全角スペース見せると死ぬ

※同上

なつき a.k.a. H.Natsuki@ntk_as_dc
主婦「わぁー!このスパゲッティ、凄くソースがからまるー!」プログラマー「えっ何それ怖い」

※ものすごく読みにくい難解なコード(要は未熟者が書いた汚いプログラム)
スパゲッティコードと言います。
プログラムの実行ファイル(.exeの拡張子のファイル)はソースコードから変換されて出来るので
ソースが絡まったスパゲティとはめちゃくちゃ読みにくいコードの事になります

えすご@S5S2
プログラマーに「ソースの絡まった美味しいスパゲッティ」と言い続けると死ぬ

※同上

bugnekotinyan@BugnekoTinyan
親ですら他人だ、という言葉が使われることがありますが、プログラマーにとっては、自分ですら他人なのです 「だれだよ、こんな変なコード書いたのは!」←去年のあなたです

※プログラム書いてるとよくあります
成長した自分は過去の自分と別物です。


元ネタはこちら
http://matome.naver.jp/odai/2133482271089849301?page=2