Linux version 確認 

Linux OS 搭載マシンでの
ver確認法

端末にて cat /etc/redhat-release
を実行
root directory  /etc のredhat-release という
ファイルにversion 情報は登録されているようですね。

まだ大学院生やってますがためしに大学の教育環境用サーバーと研究室の Linux CentOS
搭載マシンで実行してみたところ 
大学 ver 5.5
研究室 ver 5.6
でした。


ちなみにリモートログインに用いたソフトは
x-mingというフリーのGUI環境を持ってこれるソフトを
使用しました。
ダウンロードページ
http://sourceforge.jp/projects/sfnet_xming/releases/

使い方
http://sourceforge.jp/magazine/09/10/14/0753240

今まで teraterm 4.96 のバージョンをリモートログインに使って来たんですがGUI環境を使って操作した方が自由度は高いです。
ただ自由度が高い反面ネットワークを経由する際にラグが発生しているようで
入力に対する反応は teratermputty みたいなCUIでリモートログインする方が体感的には速い

経由するポイントが少ない環境でしたらx-ming
遠い環境だったらteratermが推奨か?



今後やりたい事 研究室・自宅のPCでそれぞれ
・virtual boxとVMware でのLinux machine の仮想化
Mac OSⅩの環境が欲しいのでこれはvirtual box と
 イメージディスクがあれば仮想化環境で用意できるっぽい

そんな訳で 家のPC(HP probook)
VMware Player
研究室のPC(NEC valuestar)にVirtual box
をインストールして見たのでした。


詳細は続く